一の割幼稚園では、平成21年4月より鹿児島県志布志市に社会福祉法人純真福祉会「通山保育園」「伊崎田保育園」「たちばな保育園」から始まった新しい教育システム(ヨコミネ式)を導入し、子どもたちは驚くほど伸びていきます。それは、大人が想像するレベルをはるかに超えています。
現在全国の保育園・幼稚園で200園以上がYYプロジェクトを導入し、さらに増加中です。ヨコミネ式教育法の教えが日本中に広がっています。その導入園では「すべての子どもの可能性を確実に引き出す」「すべての子どもに無限の可能性がある」「できない子なんていない」を立証しています。
ヨコミネ式学育法
エチカの鏡で大反響 子どもはみんな天才! ヨコミネ式YYプロジェクト子どもはみんな天才!
子供が伸びていく「才能開花の法則」とは?(YYプロジェクトの考方)
教え込みではありません。そこに環境があるだけですべての子どもが生まれながらに持ったその能力を引き出し育てることができます。
ヨコミネ式開発者すべての子供が天才である。
できることはおもしろい おもしろいから練習する
練習すると上手になる 上手になると楽しい
そして次の段階に行きたくなる
この繰り返しで 一流に育つ
すべては1から始まり 毎日の積み上げで
10年でだれでも一流になれる
横 峯 吉 文
(女子プロゴルファー・横峯さくらの伯父)
子供をやる気にさせる4つのスイッチ
トップへYYプロジェクトの特徴

毎日YY!
時間を短く毎日、読み・書き・計算・体操・音楽・英語・かけっこを行っております。私たちは勉強が出来る子、運動が出来る子を育てたいわけではありません。
教えられたことはいつか忘れるが、自分から学んだことは絶対に忘れないという信念のも と「自学自習」が出来る子を育てたい、将来自分の進みたい道を見つけたとき、それに向かっていける力を付けたいのです。
うまくいかない時もあるはずです。そんな時、自分自身で乗り越えていける力を付けたいのです。読み、書き、体操などは、その手段に過ぎません。
かけっこ・体操
毎日10分程走ります。遅い子も速い子も楽しめるように子どもたちの士気を高めるよう配慮しながら実践します。走ることによって体力が付くのは勿論のこと 腰骨が立ち、姿勢が良くなり集中力が付きます。
基礎となるストレッチ体操を毎日行い、体を柔らかくします。ブリッジ、アザラシ、側転、片手側転、壁逆立ち、跳び箱、逆立ち歩きなど少しずつ難しい事に挑戦していきます。
自らやりたくなる気持ちを大切にします。

※一の割幼稚園では、専任講師に水曜日を中心に体操のレッスンを受けています。
読み
初めに興味を持つのは、自分の名前です。 そこから文字への興味が広がります。1つ読めるともっと読みたくなります。
拾い読みができるようになると読めることが嬉しく感じられ、自ら絵本をどんどん読むようになります。

書き
まず鉛筆を持つところからスタート。文字は「あ」から始めるのではなく、横棒の「━」、次に「|」「十」「ニ」…と簡単な手の動きで書ける字から始めます。「あ」や「む」は最後の方に出てきます。

計算
同じ数さがしや大きさ比べはゲーム感覚で、子どもたちは大好きです。勉強のための読み書き計算ではありません。数字に慣れてくるところから始まり、足し算へと発展していきます。(ワークたまたまたしざんは年中組から始めます。)
英語
音楽と同様に耳のいい乳幼児期から英語にも触れていきます。正しく聞いて、正しく真似できる力が身に付きます。毎日短時間正しい発音の英語DVDの試聴やCDを聴くことにより遊びとして楽しみながら英語に触れていきます。
※一の割幼稚園では、専任講師に木曜日を中心に英語のレッスンを受けています。
ピアニカ
耳のいい乳幼児期から音楽に触れていきます。全員が弾ける曲のレパートリーを1曲ずつ積み上げていくとともに音あてゲームなども取り入れています。

※一の割幼稚園では、選任講師に火曜日を中心に音楽のレッスンを受けています。
子供の無限の可能性を引き出す3つの力
運動神経を司るのは小脳です。小脳は6歳までにほとんど出来上がると言われています。
その為、幼児期の体操・遊びが非常に重要な要素となります。
子どもたちの体力は、年々落ちてきていると言われています。毎日走って、毎日体操することによって、「体力」「持久力」を高めていきます。
運動神経を発達させ、何にでも挑戦する気持ちや集中力を育てます。
全ての事において学ぶ力は必要です。人間はこの学ぶ力によって育っていきます。
自ら学ぶ習慣を身につけることが幼児期には非常に大切です。
大人から教え、与えるばかりでは受身の人間になりかねません。お友達の姿から刺激を受け、自分で考え、自分で学ぶ習慣を身につけて行動できるようにします。
人間は1人では生きていけません。励まされたり、受け止められ、認められて喜びを感じます。たくさんの経験を通して、幼児期にしっかりと心を育てていきます。やさしさと粘り強さを育みます。
運動神経を司るのは小脳です。小脳は6歳までにほとんど出来上がると言われています。
その為、幼児期の体操・遊びが非常に重要な要素となります。
子どもたちの体力は、年々落ちてきていると言われています。毎日走って、毎日体操することによって、「体力」「持久力」を高めていきます。 運動神経を発達させ、何にでも挑戦する気持ちや集中力を育てます。全ての事において学ぶ力は必要です。人間はこの学ぶ力によって育っていきます。
自ら学ぶ習慣を身につけることが幼児期には非常に大切です。
大人から教え、与えるばかりでは受身の人間になりかねません。お友達の姿から刺激を受け、自分で考え、自分で学ぶ習慣を身につけて行動できるようにします。人間は1人では生きていけません。励まされたり、受け止められ、認められて喜びを感じます。たくさんの経験を通して、幼児期にしっかりと心を育てていきます。
やさしさと粘り強さを育みます。